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ハルナミニバイクレースの決勝で転んだ

記事タイトルだけで、皆さん満足でございましょう?

この後、何か文章のようなものが書かれていたとしても、しょせんは転倒者の言い訳でございます。まっとうな記事は、現在絶賛発売中のヤングマシン8月号(もう8月!?)「B.D.S.S. バイクでスポーツする」に掲載されてますので、そちらをご覧いただくとして、ささ、こちらはお引き取りください。さ、このボタンにほんブログ村 バイクブログ バイク モータースポーツへを押して、お引き取りを〜っ!

……ぬっふっふ。
読者を淘汰したところで、語らねばなるまい。
例によって、だらだらと。

6月5日(だったかな)。3月に引き続き、2度目の参戦となるハルナミニバイクレースだ。オレが強制参戦させられたのは「オープンクラス」。エンジンが150cc以下なら、4スト、2スト、パンスト、バスト、ノーマル車両、ノーパン車両、改造車両、族車両(はダメ)、自転車両(はアリ?)などなど、とにかくどんなマシンでも出場できるフリーダムなカテゴリーである。

※音量がかなり厳しく、騒音問題になりつつあるとのこと。レースを、そして走れる環境を維持するためにも、音量低減に協力しようぜ!※

ありがたいのは、「オープンクラス」がタイム分けされていることだ。

4ストからノーパンまで何でもアリと、レギュレーションユルユルのオープンクラスには、マシンを好きにいじれる面白さがある。モータースポーツの原点とも言える面白さだ。

その反面、「いじったモン勝ち」になりかねない。「いじるのも面白い。だけど、それだけがレースじゃない!」と考えているのが、レース主催者にして暴君の、青木宣篤総統閣下である。グンマ国を掌中に収める総統閣下は、常にこう命令しておいでだ。

「よいか参加者。全員レースを楽しめ!」

これぞ、「宣篤式強制競争エンジョイシステム」である。人々を榛名モータースポーツランドに強制送還し、強制的に楽しませる……。お、恐ろしい……。

何でもアリのオープンクラスをより面白くするために、総統はタイムによってフレッシュマン、スーパーマン、ジュニア、シニア、オセアニアに分けることにした(スーパーマンとオセアニアはウソです)。

要するに、なるべく同じようなタイム、同じようなレベルのライダー同士が、ニコニコ楽しくレースができるように考慮したのだ。下位クラスで戦うために、タイムを出さないようにコントロールする人なんかいない、という前提で。

さて、オレは前戦の結果、真ん中のジュニアオープンクラスに配された。ホントは下のクラスがいいに決まってる。勝てる可能性が高いから。でも、そういうもんじゃない。速い人の中で揉まれるのはすげぇ悔しいけど、その方が速くなれる。

マシンだって、そこそこヤレてるレンタルのCBR150Rである。勝てる見込みは極めて薄いけど、でもいいのだ。

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だってレンタルマシンだよ、みんな! レーシングカウルが付いててスピードメーターが付いてない、れっきとしたレーシングマシンが、借りられちゃうんだよ!! 練習でもレースでも、1日たったの4000円だよ!!!! ツナギとヘルメットとグローブとブーツさえあれば、いきなりリアルレーシングだよ!!!!!(装具を揃えるのも大変だけどさ……)

ちょっと話がアチコチに行くが、ハルナミニバイクレースでは、レンタルCBR150Rを借りてレースを楽しむ、ニースライダー(ヒザパッドね)ぴかぴかの人がザラにいる。コーナーのものっすごい手前でシフトダウン&ブレーキングをして、恐る恐る進入し、バンク角は10度、ゆるゆるおずおずとアクセルを開ける、といった人が(若干大げさですが)。

いいじゃねーか! 全然いいよ! 最初はみんなそうなんだ。それでもちゃんとレースできてるんだぜ? ドキドキしたり、ワクワクしたり、ヒヤヒヤしながら、自分の今の力をフルに発揮して、一生懸命に走ってるんだ。その志こそが「レース」なんだよ。速い遅い勝った負けたじゃねーんだよ。

そうなんだ。「レース」ってのは、緊張感の高い場でいつもより頑張る「志」のことだ。オレたちは幸いにしてプロじゃない。だから、速い遅い勝った負けたという結果にこだわらなくて済む。ただ、今までと違う自分をめざす。それだけでいいんだ。

レンタルCBR150Rだろうがノーパンだろうが、「志」だけならいくらでも持てる。遅くても負けても許されるアマチュアの特権は、バンバン生かそうぜ!

そんなわけで、オレは再びレンタルCBR150Rでレースに臨んだわけだ。お借りしておいてアレですが、ハイパフォーマンスとは言い難い。でも、「前回の自分を越える」という志さえあれば、バイクは何でもいい。むしろ前回と同じバイクの方が、自分の進化度合いが分かりやすい。

前戦では、どうにもこうにも1コーナーが怖かった。得意なはずの高速コーナーで、ヘッポコすぎて涙が出るぐらいダサい走りしかできないもどかしさ。これを何とかしたい。

そして、CBR150Rをもっと乗りこなしたい。うまくいったかどうかのモノサシは、タイムしかない。とにかく前回の自己ベスト・50秒8を越えたい。

とか言いつつ、例によって事前練習ナシの一発勝負である。学生時代、ノーベン(NO勉強ね)で試験に臨んでは、破滅してきた。バイクではどうなんだ? ノー練習&ぶっつけ本番のレンタルマシンでどこまでイケるもんなのだ? どんだけ楽しめるっつうんだよ。試してみようじゃねえか。

本気でレースをしている人たちは眉をしかめるかもしれない。でも、ことハルナミニバイクレースのレンタルCBRに関しては、オレはアリだと思う。

いやもちろん、本当はしっかり練習した方がいい。レースはハッキリ危険だし、覚えなくちゃいけない作法も多い。当然、練習した方が速く、うまく、安全に走れるようになる。オレも過去何度かのレース経験がなければ、ちょっと不安になるかもしれない。

だけど、主催者暴君宣篤総統が提唱するようなニコニコ強制型エンジョイレースも、あっていいんじゃないかと思うんだ。……速度域の低いミニバイクなら、ね。

いよいよ走行だ。

最初のセッションは、フリー走行+予選。本来は別々に行われるはずだったふたつのセッションが、夕方に天候が悪くなるかもしれないため、合併圧縮時間短縮された。

フリー走行中に日章旗が振られたら、そこからタイム計測が始まって予選になる、という仕組みだ。が、オレはフリー走行の最中にオレンジボール(何らかのトラブルがあるからピットに入れ、という意味の旗)が振られ、ピットインした。

「そろそろ計測!」とテンションと走りをアゲてきていたところでの、ピットイン指示。いや〜っ、初めての経験だけど、結構カッカするもんだね!! ピットインさせられた理由は、トランスポンダー(タイム計測機器)のトラブルだったんだけど、頭に血が上っているのが自分でもよく分かる。

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カーッ、赤いね、オレ! 間違えた。青いね、オレ! セッション中に走ってるのを止められるのって、こんなにカッカ来るもんなんだ。走っていたいよオレは。

そんなドタバタがあって、ほとんどまともに計測周を走れなかったが、タイムは50秒3。なんと早くも前回のタイムを上回ってしまった。順位は8番手だ。

でも、この0.5秒の自己ベスト更新は、あまりうれしくなかった。

前戦はまだ寒い3月6日。6月の今回は路面温度がグッと上がり、コンディションがよくなっている。差し引けば、オレ自身は何も進化していないレベルだ。少なくとも、オレ自身には進化していない手応えがある。ネガティブな手応え。

大問題は、高速の1コーナーだ。とにかく怖い。全然攻める気にならない。前戦もかなりオレの走りを見てくれて、いろいろ教えてくれた大野さんが、「今日もビビッてますね〜」と笑う。本当なのだ。超ビビッてる。

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↑インに全然付けてないでしょ?

「怖がってるから体も逃げてて、バイクも寝てない」と、大野さんはズビズバ指摘してくれる。いやはや、まったくもってその通りで、自分でも何がなんだか分からない。筑波サーキットだと最終コーナー、ツインリンクもてぎだと130RからS字が大好きで、「オレぁ高速コーナーが得意」と思っていたのに、その心の武器が脆くも崩れ去っているのだ。

これは怖いよ。得意だと思っていた場所がダメってのは。もうホントに気持ちが萎える。丸裸のフルチンになってコースを走っているような頼りなさがある。フルチンってホント頼りないよね。フルチンで町を歩けって言われたら怖いよね。だからフルチンはフルチンでさあ……って、ただ「フルチン」を連呼したいだけ。

しかも1コーナーなのだ。コントロールラインを通過して、はい1コーナーはいもうダメ。その周の残りを、どうテンション上げていけばいいっつうんだ!

そしてCBR150Rの乗りこなし方も、相変わらず分かっていない。オレンジボールで変なテンションになって、その割にバイクに対して気後れしてユルユルとしか走れなかったのに、自己ベスト更新なんて、路面温度の向上以外あり得ないじゃんかよ!!

そんな不甲斐ないオレのもとに、いろんな方たちが来ては、アドバイスをくれる。すんげーありがたいことだ。いろんな話をまとめると、ファイナル(ギア比)を変えるのと、フロントサスペンションの突き出しを変えるのが、今のオレのヘボい走りに効果的っぽい。

要するにセッティングの変更というわけだが、もう走行セッションはなく、決勝でぶっつけ本番になる。それも怖い。外れてたらどうしよう。オレに合わなかったらどうしよう。すげー悩む。大野さん、江口さん、そして同じレースに同じマシンで出場するぴんくさん(つまりライバル!)たちに相談しまくる。どうしよう。どうしよう。みんなアイデアはくれるけど、最後に決めるのはオレだ。どうしよう。どうしよう。

やりましょう。by 孫

どうせヘボい走りしかできてないんだ。守るものは何もない。当たって砕け散ろうじゃねえか。

前戦で、オレの背後にピタリと張り付いた男・ぴんくさん。真後ろにいる自分より速い人を抑えるのは、オレの苦手な展開だ。でも、前回はそれを成し遂げることができた。すっげーうれしかった。ぴんくさんに勝ったからじゃない。自分に勝ったからだ。

だからオレは、ぴんくさんにすげー感謝してる。彼は、今までの自分にはできなかったことをできるようにしてくれた、本当にありがたい存在だ。

そのぴんくさんが、今回、汗水鼻水脇汗垂らしてまでライバルであるオレのサスセッティングを手伝ってくれたのは、そういう思いが伝わったからだ、と信じている。オレは「ぴんくの野郎を負かしてしまえ!」と思っていたわけじゃない。自分に勝ちたかっただけだ。

つまりレースは、誰に勝とうが誰に負けようが、「相手は」誰でもいい。「自分が」どれだけ進化したかを測るための舞台なんだ。自分がどれだけ進化したかは、思いっ切り走ってみないと分からない。その時の限界で走ってみないと……。そのために、引き上げてくれるライバルが不可欠ってことだ。

決勝前にひたすら考えたのは、スタートを決めることだった。これもオレの不得手分野だ。グリッドにつくとなぜかスウッと落ち着いてしまって、なかなかテンションが上がらないのだ。ありがたいことに大野さんがスタートのコツを教えてくれたので、とにかく何も考えず、その教えに従うことにした。

スタートは、自分としては決して上出来ではなかった。でも、最前列でウイリーしてしまったマシンがいて、混乱が生じた。「ん! ココだ!」と思った。「ココでいくしかねぇ!」。1コーナーではみんな何となくアウトにはらんでいたので、イン側にラインを取った。スルッと前に出られたぜ!

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1周目は3番手で帰ってきた。セッティングが功を奏し、1コーナーが(さほど)怖くない! 1コーナーの速度が乗せられる分、その先のヘアピンまでが速く、ブレーキングで勝負できる。これこれ〜!!

でも調子に乗って突っ込みすぎ、なおかつ「コーナリングスピードも!」と欲張った結果ギアも外して大きくはらみ(サイテー)、1台に抜かれて4番手。

ギア比を変えた影響は意外と大きくて、フリー+予選の時とはフィーリングがまるで違っている。どのコーナーを何速で走ったらいいか定まらない。全体的にはコッチの方が全然速く走れる手応えはあるが、アクセルの開け方は予選の時よりていねいにしなくちゃな……。

7コーナーのブレーキングもなぜか決まらない。ここは手前の6コーナーから微妙な距離で、その間にシフトアップするか、シフトアップせずに引っ張るか悩んでしまう。その一瞬の悩みが、ブレーキングをブレさせる。

7コーナーは立ち上がりも鬼門だ。オープニングラップからリヤが滑っていたのだが、ギア比がショートになり加速重視の特性になったことで、ザツなアクセルワークがモロに跳ね返ってきている。「ていねいに、豆腐みたいに、ていねいに(意味不明の五七五)」と言い聞かせる。

スーパーマリオカートで言えば、最高速型のクッパから、加速重視型のピーチに乗り換えたようなもの。同じアクセルの開け方ではすぐにスピンしてしまうのだ。

そして2番手に。トップのナイトさんが見える。後続はすこーし離れているようだし、よーし、これでちょっと落ち着いて走れるかな、と思っていた矢先。7コーナーの立ち上がりでリヤをザーッと滑らせてしまった。

ザツなアクセルワークのせいだ。「ていねいに、ていねいに」と言い聞かせていたのに……! まさに「あちゃー!!!」だが、リヤがザーッと流れて転ぶまでが長い長い。「持ちこたえられないかな〜」と踏ん張ったが、ヒザがカカカッと路面に当たり、ステップがガガガガッと当たり、オシリがザザザザッと当たり、ダメだった。

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後ろの人たちを巻き込まなくてよかった……。

セルを押してもエンジンがかからず、オフィシャルの方に押しがけをしてもらって再スタートしたが、もうポジションは後ろの方。マシンの様子を見ながら走っていたら、トップのナイトさんと2番手のぴんくさん(たぶん)の接近に、青旗(速い人が近付いてきてるからアンタ譲りなさいよ、の意)を振られる始末! ふたりにラインを譲り、周回遅れになってしまった。

予選と同じだ。もっともっと走りたいのに、もっともっとレースしたいのに、途中でブツッと中断しなくちゃいけなくなったのが、本当に悔しい。しかも転倒した自分のせいで。

何だよこの悔しさはよー。アッタマ来るなぁオレ! 何やってんだよ。自分でヤバイと思ってた場所で転んでんじゃねーよバーカバーカバーカアホドジマヌケ!!!

チェッカー後、自分を罵倒し悔し涙をにじませつつピットに戻った。声をかけてくだすった皆さんに、手伝ってくだすった皆さんに、申し訳なさすぎる……。shin_gさんなんて、オレの決勝のためだけに、はるかインドの山奥からはるばる応援に駆けつけてくれたんだぜ……。

己のあまりの不甲斐なさにガックリし、泣いちゃいそうだからヘルメットも脱げずにいると、みんなが「いや〜っ、いいレースだったね!」と肩を叩いてくれた。

はへ? 何それ。オレ転んじゃったんスよ。

「スタートから飛び出して見せ場を作ってくれたし、見てて楽しかったよ! 気合いも感じられたし、すごくいいレースだったね」と、みんなが声をかけてくれるのだ。トレックスポーツクラブが誇る「微笑みの鬼コーチ」大関さんも、腕組みしながら「うんうん、いいレースだった。こういうのは、次につながるレースだね!」と笑顔だった。

そ、そうなの〜? そうなの?
……そうなのか。
そっか。
じゃあ、いっか。

自分の不甲斐なさにうなだれているオレを、周りが「よかったよ」「よかったじゃん」「いいねいいね!」と盛り上げてくれるという感じで、しょうがなくオレも「じゃ、じゃあ、よかったってことにしといてやるよ!」と思い直すことにした。

すごくうれしかったのは、大野さんが「1コーナー、見違えるようだったよ! すごくよくなってました。あそこが速くなったから、ヘアピンの3コーナーが勝負どころになってたよね」と、オレ以上に喜んでくれたことだ。

ようやく榛名1コーナーの苦手意識を克服できたかな〜と思う。フロントの突き出しがかなり効いたね! ライバルなのに手伝ってくれたぴんくさん始め、皆さん本当にありがとうありがとう。

結果は14台中12位。完走した中ではビリッケツの周回遅れだ。てへへ。でもね、みんながイイって言ってくれたからイイんだ。こういう時もあるさ。

そして最後に、土中から暴君宣篤総統閣下がズオオオオオォォォッと出現したかと思ったら、オレの目をガチッと見据え、「ナイスファイトぉ!!」と握手するや否や、再びズゴゴゴゴゴゴゴッと地中深く潜航していった。……何者? いずれにしても世界の青木、紳士服の青木の握手は、力強かったのである。

さらにおまけとして、49秒599というタイムがついてきた。前戦より1秒3のタイムアップだ。まったく同じバイクでのタイム。路面温度の上昇や、セッティング変更の相乗効果もあるが、これは自分なりにもちょびっとは頑張ったと言っていいハズだ。

……でもさー。うれしいんだけど、またしても「コレッ!」っつうラップが作れなかったんだよね。今回は、フリー+予選&決勝を合わせても、トータルで10周走れてないけどさあ……。

しかもさ、同じレンタルCBR150Rで走った元国際A級のカツさんのベストは、47秒2だよ! めちゃくちゃ速ぇ。2秒4も開きがある。何だろうこの差は。見えなさすぎる。ホント、速い人たちとの違いは何なんだろう……。

走り込みの量? そりゃそうだよな〜。いやでもそれだけじゃねーな。何かある! とにかくちょっとずつでもいいから、今の自分を超えていかないとな〜。

まだまだとっちらかってる。明らかにダメなとこもある。走りを変えられれば、48秒台はイケるんじゃねーかな。あとコンマ6秒か。遠いな。いやでもイケる。どうかな。イキてーな。イカせて。イクぅ。

終わり。

というブログを、米国イリノイ州のシカゴ・オヘア国際空港のJALラウンジで書いている。セレブな人々がゆったりくつろぐ中、半袖短パンサンダル姿で。しかし、オヘア国際空港。オヘア。御ヘア。御毛。初めて訪れた米国については、改めて書いてみようと思う。クリック次第で。御毛。にほんブログ村 バイクブログ バイク モータースポーツへ

Follow 5Takahashi←つぶやいたりつぶやかなかったり。

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コメント

CBR、買っちゃったほうがよさそうですね。

投稿: おねp | 2011.06.28 00:04

アツい内容でした。そしてあまりにも暑いこの時期、健康的に無着衣でありたいと願う今日この頃です。

投稿: マッパGO!剛!GO! | 2011.06.28 07:12

8月もアツく行きましょうup
ポイントは2ポイント差ですねsmile

投稿: ピンク | 2011.06.29 15:24

一緒に練習しましょうよ。日時はこちらが合わせます(^^ゞ ポイントかあ〜大分離されていますが、追い付くように頑張ります(^_-)

投稿: ナイト | 2011.06.29 19:08

いやぁ、仲間っていいよねぇ・・・・・・・ボソッ。

投稿: ラピ雄 | 2011.06.29 19:25

>おねpさん
レン耐クラス2位おめでとうございます! すげぇ。その勢いで、榛名にも来ませんか榛名。いいですよ榛名も。レンタルマシンですから、お気軽にぜひ!

投稿: ごう | 2011.06.30 12:58

>マッパGO!剛!GO!さん
いい名前だ……。マッパ大好きですよ。節電対策もしみったれたこと言ってないで、日本国民総マッパにすりゃいいと思うんですよ、ボクは。バイクでレースする時も原則マッパにすれば、ヒザを擦るほど寝かさず、転倒なんてもってのほか、みんな安全安心クリーンなレースになると思うんです。

投稿: ごう | 2011.06.30 13:00

>ナイトさん
ね〜。練習しナイトだめですよね。今んとこ7月8日に行こうかな、と思ってます。

投稿: ごう | 2011.06.30 13:01

>ピンクさん
キターッ、ナイスガイビンクさん。次は現場でエンジンOHでもお願いしちゃおうかな。ポイントなんてあるの?

投稿: ごう | 2011.06.30 13:03

>ラピ雄さん
サーキット仲間はみんな気持ちのいい人たちばっかりですよ。オレは助けてもらう一方ですが……。

投稿: ごう | 2011.06.30 13:30

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