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やっちまった

ライダー系のblogが更新されなくなると、「やっちまったか」と心配になる。

オレのblogも、10月29日を最後に、ぱったりと更新が止まった。うーむ、やっちまったか? はい、やっちまいました。諸般の事情により詳細は明らかにできないが(「恥ずかしいから」とも言う)、右スネの骨をバッキリ折ってしまった。

スネってことは、いわゆる弁慶の泣き所でスネィ。そう、こつんと当てただけで弁慶さんでさえ大泣きするという、スネの骨を折ったのだ。スネ内部には太い頸骨と細い腓骨、2本の骨があるのだが、その両方がバッキリである。

なぜ骨折したかは国家機密とされている。ま、理由などいいではないか。MotoGPのウインターテストでスッ転んだとか、SBKの合同テストでブッ飛んだとか、F1初ライドで豪快にクラッシュしたとか、WRCで引っ繰りかえったとか、その辺りをイメージしていただければ当たらずも遠からず、と言ったところか(そこ、黙ってるように! お願いですから)。

折れた瞬間、「バキャッ」という音が体中に響き渡った。おそるおそる右足を地面に着こうとしたら、スネから先がヘニャーと曲がってしまう。ヘニャーである。「ギョ、エ、エ、エ、ェ、ェ、ェ!」と叫びたくなるのをこらえて、今度は足を持ち上げてみると、スネ半分から下が、力なくブラーンと垂れ下がってしまう。「ヒョ、ワ、ア、ア、ア、ァ、ァ、ァ!」と叫びたくなるのをこらえて、座ってかかとを地面に着けると、折れてる所から逆への字にヘンニャリと曲がるオレのスネ。スネって、こんなに可動するものじゃないでしょう。

もちろん痛みもある。脂汗がにじみ、視界がすうっと閉じていき、まわりの人の声が聞こえてはいても意味がよく分からない音になっていく。要するに気が遠くなっていくのだ。しかし痛がったり意識を失っていられるシチュエーションではなかったため、必死で耐えた。正直言って、痛みそのものよりも、足がぶらんぶらんになっていることに対する精神的ダメージの方がデカイ。今も目をつぶるとあの忌まわしき恐怖の瞬間を思い出し、ビクウウゥッとしてしまう。怖い。マジで怖い。

話は飛ぶ。

すでに全身麻酔による手術と、10日間(入退院日を除くと実質8日間。ここ大事)の入院生活も終えている。手術とか入院とかいう言葉からイメージされるほど、痛く苦しく退屈な日々ではなかった。イー・モバイル+PowerBookによりネット環境もまずまず快調だったし、仕事もしていたからだ。そんなことより、主にシモ方面の出来事による精神的ダメージが超弩級であった。

手術前夜、オレの病室に、萌え系メガネッ子看護婦さんがやってきた。「あのぅ、ご主人様ぁ……」などとおずおずする風でもなく、彼女はあっさり言い放った。「じゃ、これから浣腸しますから」。「へ? あ? はい?」としどろもどろになるオレを意に介さず、「横向いてください」と言うや否や、ブッスリである。トイレに向かい車いすで全力疾走するオレに「終わったら流さずにナースコールしてくださいね」と言うので、脱糞後に呼び出してみると、オレがひり出したクソを一瞥し、「うん、いいですね。OKです♪」とのたまった。……クソがOK……?

手術を終えた夜はさすがに痛みと発熱があり、ぼんやりして眠れそうにない。ナースコールでそのことを伝えると、再び登場萌え系メガネッ子看護婦さん。「じゃ、座薬入れますね」「へ? あ? はい?」としどろもどろになるオレを意に介さず、アノ辺りを「どこかしら」的にまさぐる彼女。その指づかいは絶妙にして精緻、無垢にして巧妙、大胆にして繊細であった。いずれにしても萌え系メガネッ子看護婦さんは、全面的にオレの尻まわり担当だったわけである。

しかし尻まわりなど、実は取るに足りない些細な事柄である。オレの人生史上最悪の精神的ダメージを被ったのは、導尿カテーテル、すなわちビニール的素材のチューブがぶっすりと刺さりまくっている我がジュニアを見てしまった時である。

手術の翌朝、「麻酔の予後もいいみたいだし、オシッコの管、抜いちゃいましょうか」と言ったのは、マスクから覗く目にばっちりアイシャドーを決めた、ギャル系茶髪看護婦さんである。「オシッコの管」は全身麻酔中に我がジュニアに挿入されていたのだが、麻酔から覚めた後も、そこだけは怖くて見られなかった。しかしギャル系茶髪看護婦さんに「押さえててくださいね♪」とタオルを渡され、ついにチューブがブッ刺さっている我がジュニアと対面したのである!

それは、グンニャリ曲がったスネなんかよりも、はるかに凄惨な光景であった。哀れ! 我がジュニアの先端に、φ1〜1.5mmほどのビニール管が突き立てられているのではないか! しかも先端には、若干かさぶたのようなものまでも見える。血? 我がジュニアから、血? ひどい。あまりにひどい。

我がジュニアは、色つや極めて悪く、しをしをにしおれきっている。かつて極寒の筑波サーキットのトイレで放尿しようとし、あまりに縮こまったジュニアが発見できず、ジャングル内を懸命に捜索したことがある。今回は、その時ほどリトルではないものの、衝撃的にひなびており、恐ろしくすすけていて、圧倒的に老け込んで、完璧に真っ白になっちまっていた。試合後の矢吹ジョー状態だ。オレが全身麻酔で眠りこけている間に、我がジュニアは相当な恐怖体験をしたに違いない。

かわいそうなジュニア。愛しのジュニア。よしよし、オレ自ら慰めてやろう。……って! そんなことしちゃったら血とかいろんなものが噴き出るんじゃないかと手が出せないほど、すべてに自信がなくなった。ジュニアは、かくも男のアイデンティティなのである。

しかしギャル系茶髪看護婦さんはお構いなしである。「じゃ、抜きますね♪」。その瞬間、未曾有の衝撃波が全身を激走した。ズモモモモモモモッと、体の奥底から引きずり出される感覚。それが過敏気味な我がジュニアを通じて全身を駆け巡るのである。い、痛いっていうか、若干気持ちいいっていうか、もうやめてっていうか、やめないでっていうか! 何ともフクザツな乙女心的にもじもじする間もなく、実際は一瞬で引き抜かれたわけだが、その長さと、チューブ末端に装着されていた水色っぽい玉みたいなパーツを見るにつけ、マジで卒倒しそうになった。

なんちゅうモノが挿入されてたんだ……。

後日、同室の人々と導尿管引っこ抜きの瞬間について討議した。22歳のKくんと39歳のオレは、すんげー違和感があった、という点で、まったく同意見だった。しかし(推定)60歳のMさんは、「んー? そう? 僕は何ともなかったなぁ。やっぱりサイズの問題じゃないの? 僕のはほら、君たちと違って余裕があるから。ぬっはっは」と笑っていた。オレが「いやぁ感度の問題でしょう。Mさんのはもう腐っちゃってるんですよ、きっと」と言うと、一瞬にして笑顔が曇り、ふっと寂しげになった。

以上。

オレがどういう手術を受けたのか、今どういう状態なのか書こうと思ったが、長くなったので次回。

ところで、11月22日発売のヤングマシン2009年1月号に、伊藤真一さんのライテク記事を書いた。ここにその時の様子がちょっと紹介されている。写真で明らかなように、骨折前に取材してあったものだ。すげぇオレ立ってるよ……。

ライテクとは言っても、イトシンがマジ走りを解説しているだけに、おっそろしくレベルが高い。「はい、じゃあみんなでやってみましょう」というような次元ではないのだ。でも、「へぇ、伊藤さんはそうやって走ってるんだ」と、読み物としては楽しめるのではないかと思う。また、少しでも速く走りたいサーキットランナーなら、イメージの幅を広げるだけでも役に立つはずだ。

こういう宣伝めいたことを書くのはあまり好きじゃない。しかし手術翌日に着手し、午後9時きっかりの軍隊的消灯後にも鬼軍曹的看護婦さんの見回りをかいくぐりながら書いた記事なので、少しでも多くの方の目に触れるとうれしく思います。

ついでになりますが、ビッグマシン2008年12月号に、全日本ロードレースJSB1000クラスでタイトルを獲得した中須賀克行選手と、同クラスでルーキーイヤーを過ごした佐藤裕児選手のインタビュー記事も載っています。よろしかったら、ぜひ。

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↑そう、11月アタマのイトシン取材が、7月のレース以来4ヶ月ぶりのサーキット走行でしたよ。いやー、楽しかったなぁ。やっぱサーキットはいいなぁ。来季に向けてそろそろ本格的に練習を始める気分を高める準備をしようかどうしようか前向きに検討してみようか考えてみないでもないなぁ。と思っていた矢先の骨折。クリックの回数だけ、完治が早まるらしいです。

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コメント

はっはっは・・・骨折してたんですか?
(笑いごっちゃナイですね、不謹慎でした)

足がブラブラであらぬ方向に曲がる感覚・・・分かりますナ~。小職も3回程、大腿骨を勃起リ、いやボッキリとやってしまい、右足だけ瞬間的に10cm以上短くなった事があります。

最後の骨折は33歳辺りだったので、人生の酸いも甘いも経験した上での入院となり、看護婦さんによるカンチョ~は数少ない楽しみとしておりました。
夜中に体調が悪くなって、ナースコールを押した時に、お気に入りの看護婦さんが来てくれないと(当直ぢゃないと)寂しかったモンです。
ナース服を着た女性っつ~のは、ベッドで動けない程の重度の患者さえも、性的妄想力を掻き起てさせるパワーがあるのを知りました。

投稿: webmaster | 2008.11.23 22:26

ゴウさん分かっていますよ、伊藤真一とのやりあいによる、名誉の負傷ですよね。
お早い復帰を^-^

コスプレ体験記は楽しく拝見させてもらいました^^;

投稿: ジョン19 | 2008.11.24 00:30

なんか大変でしたね。お大事に。

投稿: Jakarta | 2008.11.24 00:37

そうでしたか・・・。
全く同じ時期、僕の実家も大変でした。

でも命に別状が無くて、本当によかったですね。

投稿: よしちか | 2008.11.24 03:52

忙しくて更新できてないのかとばかり思ってました。

尿道のアレはホント嫌ですね。
大切な何かを失った気にさせられます。
お大事にどうぞ。

投稿: コウたん | 2008.11.24 11:26

シモ周りは手術の醍醐味ですよね~heart
私は右肩手術で全身麻酔でしたが、浣腸は無しでした。カテーテル抜くのは痛かったです(´;ω;`)ウウ・・・
看護婦さんに「痛いんですけど・・・」って言ったら、「男の人は尿道長いのよ~」ってよくわからん回答がありました。

で、手術の晩に痛さで脂汗かいてたら、看護婦さんに座薬突っ込んでもらいましたが、あれは快感でしたね~。あっという間に夢心地になれましたheart04

投稿: オグR | 2008.11.24 13:14

早く本題に入ってくれよ!!!

と思い(笑い)ながら最後まで期待(?)して読んでたら「続く」かよ!!!!!


もうおまえなんかとにかくお大事にしてはやく良くなってしまえ!!!!

投稿: 軍曹 | 2008.11.24 19:21

こんばんわ。
骨折されたのですか・・。災難でしたね。僕も現実逃避したい事実でしたが、今は何とかなりそうな感じになってきました。
ただ、ナースプレイは無かったですね。ちょっとうらやましい(笑)。
お大事にしてくださいね。。

投稿: r1plus | 2008.11.24 23:39

あら。やだ。やっちゃいましたか。うーん、冬場は何かと危ないねぇ。…サーキットですよね?

とにかく、体の痛さと、心の衝撃が良く伝わってきて、こっちのジュニアもシオシオになるほどです。

いやー、入院して原稿書くなんて俺には絶っ対ぇー無理っすね。お疲れ様です。

自宅で安静にしていられるのかどうか分かりませんが、お大事にしてくだせぇ。

投稿: ZABO | 2008.11.25 05:07

さすがゴウさん、やること派手だ。
先週ねんど山で詳細聞きましたが内緒にしておいてあげます(^_^)
はやく復活して遊びましょう〜

投稿: わだ | 2008.11.25 10:33

車線変更してきたトラックを押し返したゴウさんが骨折!と聞いてビックリしました。
わたくしも詳細は内緒にしておきまーす。
伝説作るよね〜(;;;´Д`)
ネオ☆ゴウ 完成を楽しみにしております!
う〜ん、なんか不謹慎Σ(;・∀・)

投稿: 1000敗 | 2008.11.25 21:52

GOさんの激しかった空白の期間についての話はぼどほどに、巧みな文章で大爆笑しちゃいました。 てへっ。
ひとまず、またBlogが再開できて何よりですが、スネ夫まっぷたつ…、想像しただけでブルーになりますbearing

ちなみにヤツにささった透明の管、がっつり根元まで入ってしまっていましたか。 当方も10年ほど前、まだ恥じらいもあるあどけない青年時代にGOさんと同じ痛みを体験しましたが、未だにその感覚、鮮明に脳裏に焼き付いちゃって、爆笑しながらも顔がムンクの叫びみたいになっちゃいました。。。coldsweats01

投稿: Naoking | 2008.11.25 22:40

あの時は大変お世話になりました。
あの後は、だれも凹む事無く剛さんの分まで走って食べつくしました(w

剛さんの復活福岡でお待ちしてます!

お大事に!

投稿: 福岡XJR1300(青) | 2008.11.26 00:49

まっ…まさかブログが更新されない理由が剛さんの脛が破壊されてたとは…そしてまさかのジュニアに異物が挿入されてたとは…しかも仕事をこなしていたとは!アナタは社会人の鏡です!とにかくお大事にしてください(脛とジュニアを)

投稿: アクションかめん | 2008.11.26 02:36

>webmasterさん
うひょお、大腿骨3回ってすげぇなぁ。なんか格が違う感じがして、若干悔しいんですが。しかも浣腸が楽しみだったり看護婦さんに性的妄想をかき立てられるなど、オレにはまだまだ遠い領域。追いつけないなぁ……。

>ジョン19さん
そうそうそう、イトシン相手にブチかましましたよ! シーズンオフの間に何とか治したいんですけどね……。

>Jakartaさん
ありがとうございます。そちらも大変な騒動になっていて心配ですが、大丈夫ですか?

>よしちかさん
ご実家、何があったのか分かりませんが、ご苦労さまです。そうですね、命に別状がないのは幸いですが、H店長を喜ばせるネタを提供してしまったのが無念です。

>コウたんさん
お、カテーテル2号。確かにあの喪失感・虚脱感と言ったら、他に比べるものがありません。2度と味わいたくないような、味わってもいいような。

>オグRさん
おっ、ここにもカテーテル仲間が。カテーテル3号。オレの場合、痛みも若干ありつつ、快感とムズ痒さと引きずり出され感と、なんかもう、好きにして!!

>軍曹殿
結婚間近でコーフン気味ではござらぬか!?

>r1plusさん
だいぶ快方に向かわれているようで、安心しています。なんて、人のことを心配してる場合じゃねぇか(笑)。いやでも、おそらく精神的ダメージはオレ以上だったはず。くれぐれもお大事に。オレもお大事にします。

>ZABOさん
連れションならぬ、連れシオシオね。地球上の全男子が一斉にシオシオになれば、何だろう、紛争とかいろんなもめ事が収束するんではないだろうか。入院中の原稿書きは、当然ベッドの上での作業になるため、睡眠欲との戦いでした。ちなみにサーキットではありません。

>わださん
派手っつうか、バカ。いいな〜ねんど山。またバイクに乗れる日が来るのだろうか……。

>1000敗さん
トラックの話、よく知ってますね! 他人との争いには気合いが入るのに、自分との戦いに弱いわけです。伝説っつうか、バカ。

>Naokingさん
カテーテル4号。意外と多いんだなぁ、カテーテラー。カテーテリスト。しかし折れた瞬間は今も思い出してビクウッとします。怖いっすぅ〜。

>福岡XJR1300(青)さん
あーっ、ダメダメそれ以上言ったらダメー(笑)。まさに「骨のある」皆さんのおかげで、イカがカワハギに化けました(泣)。

>アクションかめんさん
いやっ、そのっ、社会人の鑑つうか、バカなんですよホントに。ジュニアの復活は、スネよりは遥かに早そうです。傷つきやすく、立ち直りやすい我がジュニア。まさに、「立ち直る」。

投稿: ごう | 2008.11.28 11:15

実はHDに乗っているmatekoですup
先日の福岡ツーで紅一点??だった者です。
ブログ拝見しておりますばいscissors
その後、調子はどげんですか?

またいつか仕切り直ししましょうね(・∀・)イイ!
ポキポキ君早く良くなれ~bottle

投稿: mateko | 2008.11.28 22:00

>matekoさん
九州のおなごは強か〜! でしょう? なんか呼子のイカは相当においしかったようなので、早期復讐をめざしカワハギ食って頑張ります!

投稿: ごう | 2008.12.09 21:48

初めまして^^/

ナイトさんと同じクラブに所属する九州の二輪倶と申します^^


過去に私もスネの骨を折った事があります><

その時も『バキッ』っと

すごい音がしたのをハッキリと憶えてます^^;

痛みも半端なかった気がします><

また、別件で入院した時に尿道にチューブの
経験もあります><

意識がある時にアレをやられるとメチャ痛いです><


なので今回、この記事を読んでて過去を思い出し気の毒に思えました^^;


早く、完治すればいいですね^^/

ちなみに、ギブスが取れて

いざ歩こうとしても歩き方を忘れてました^^;

ホント、歩けませんでした^^;


いつか、そちらに行き一緒に走れたらと思ってます^^

その時はヨロシクお願いします^^/

投稿: 二輪倶 | 2009.12.27 15:20

>二輪倶さん
ギャアアァァァッ! 思い出しちゃうじゃないですか骨折の瞬間を。超怖いっすよね。マジで音が聞こえるんだもん。うううう、怖いよう……。初めまして! 実はスネの骨を折ったのは九州での出来事です……。リベンジに行かねば! しかし……意識のある時にブッ刺されることもあるワケですか? ひょええぇぇ、医学も信じられないほどスパルタンだな……。

投稿: ごう | 2009.12.29 18:53

九州でですか??

それじゃ、是非リベンジに来て下さい^^;


いやぁ~

あの乾いた音!!

マジ、嫌ですね><

それと、もう一つの恐怖・・・。

意識がある時はマジ痛いです><

飛び跳ねてしまいそうになります・・・。

投稿: 二輪倶 | 2009.12.29 21:55

>二輪倶さん
ハイ、九州は唐津です。骨折のせいで呼子のイカが食えなかったので、一生かけてでもリベンジしようと思っちょります。しかし、意識がある時に、アレを……? 想像しただけでチンコがひりひりします。ひょえー!

投稿: ごう | 2010.01.25 20:37

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