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ダートトラックで遊んでみた

1月17日、ツインリンクもてぎの「ダートトラックパーティー」に行った。ダートラは初体験。いやぁん。

バイクはレンタル車両のXRRR100RRR。Rが多すぎる気がするが、構わない。傷だらけで、歴戦の強者といった風体である。小さく見えても、なかなかのものだ。全長は1870mm。オレよりデカイし。重さは73kg。オレより重いし。馬力は9.8ps。オレより……、オレ何馬力だ? という具合で、つまり、なかなかのものなのである。

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しかしこのバイク、残念ながら整備不良車であった。右手にレバーがないのである。よく見ると、フロントブレーキシステム自体がごっそりないのだ。

おかしいでしょう。そんなバイク。
フロントブレーキのないバイクなんて、変変。
危ないし。

と思っていたが、実際走ってみたら、別になんてことはなかった。今では「え? なに? キミのバイク、フロントブレーキが付いてるの? へぇ〜、珍しいバイクに乗ってるんだね」ってなもんである。

さて最初は、パイロン2本の間を左回りにグルグルまわりながら、リヤブレーキターンの練習だ。チャリンコで小学生の時によくやった、アレである。正直、今でもよくやる。あの挙動、好きだ。

というわけで、ヒョーヒョー言いながらやるのだが、転ぶ転ぶ。スリップダウン系、ハイサイド系とりまぜて、
とにかくスッテンスッテンと転ぶ。でも速度が遅いから全然怖くない。ちょっとは痛いけど、怖くはないところがポイントだ。ティキンなオレでも、すぐにバイクを起こしてまた走る。で、また転ぶ。何やってんだか的に転びまくる。

と思っていたら、一緒に行った友人のHydeは、ハイサイド時にハンドルが太ももに激突したようで、かなり真顔になっていた。相当痛かったらしく、腫れ上がっている。やっぱりヤバイ目にも遭うようだ。

そうやって何度も転んでるうちに、少しずつ転ばなくなってくる。調子に乗る。転ぶ。転ばなくなる。調子に乗る。転ぶ。この繰り返しを延々と続けるうちに、何となく見えてくる。

何かが。

……それが何かは分からないわけだが。

要は慣れるってことだろう。で、あんまり転ばなくなってくる。すると魔の放送が入るのである。ナチスの放送風に。

「白ゼッケンのドシロウト野郎共、200メートルトラックに入りやがれ!」

ツインリンクもてぎの名誉のために言っておくが、これはウソである。本当はもっと優しい。「お白いおゼッケンをお召しになり、ヘイデンばりにお上手なお客さま方、お急ぎ200メートルトラックまでおいでいただけないものでしょうか?」ぐらいのていねいさである。

にしても、あまりにいきなりである。リヤブレーキターンはしこたまやったけど、そんだけでいきなり200メートルトラックて。「あのその、何すりゃいいんですか?」思わずインストラクターの吉田選手に聞いてしまった。小ギャグ好きなナイスガイである。「ま、4速固定で走ってみてください。普通に走ってれば、リヤブレーキターンと同じことが起こりますから」

「はへ?」

吉田センセが何を言ってるのかよく分からないが、楕円のコースを走り出してみる。ブロロロー。9.8psが炸裂する! そして最初のコーナー。スーッとリヤブレーキをかけると、ツーッとリヤがブレイクする。

おおおおおおおっ! 何だこれは! オレはニッキーか!? ニッキー神が降臨したか!!! と、思っちった。カウンターステアは放っておいても勝手にあたる。でも、さらに微妙なステアリング操作でコントロールしたりすると、ホントもう、ダートラ神が自分に乗り移ったとしか思えない。立ち上がりで威勢良くパカーンとアクセルを開ければ(いや現実には滑るのでそんなに勢いよく開けられないのだが、イメージ的に)、またしてもツザザーと勝手にケツが流れる。

うひょおおおおお! コレかー。コレなのかー(何がコレ?)。スーッ、ツーッ、パカーン、ツザザー。この繰り返しである。おもれぇ!!!!!

もちろんはたから見たら、マシンほぼ直立で、4mmケツが出たか出ないかであろう。しかしいいのである。オレはオレの走りが見られないのだから、オレ的にニッキー気分で走れていれば、それでいいのだ。

5分ぐらいでチェッカーが出る。そうしたら、あとはまた勝手にパイロンの所で練習していればいい。疲れたら休んでもいいし、お好きなように。

これを延々と繰り返す。丸1日。何かと繰り返すのがダートトラックなのだ。でも、ただの1度として同じことがない。リヤブレーキターンも200メートルトラックも、やってること自体は同じでも、毎回まるっきり違う。しかも極端に。

挙動がクイックなXR100Rで、しかも滑りやすい路面。で、カブ用みたいなリヤタイヤ。ちょっとしたことが、すげー大きな差となって表れる。

午後セッションの最後の方は、筋肉痛で左足がステップに上げられなくなり、「もういいやー」と1回200メートルトラック走行を休んだ。それでも情け容赦なく、「では最後に模擬レースを行いま〜す」。

……げんなり。
もういいよ……。

泣きそうになりながら、とぼとぼとスタートラインにXR100Rを並べる。ビギナークラスは4名。友人のHydeと、その他おふたり。レースは5周だ。

なんかもう左足上がらないし、どうでもいいや〜。早くおうちに帰りたいし。全身痛いし。そうだよ、1回200メートルトラックでハイサイド気味でスッ転んだ時に、頭打ったらしくてちょっと頭痛っぽ……(スタートの旗が振り下ろされる)ぜってぇ勝つ!!! ぜっ……てぇ負けねぇ!!!!

後で知ったのだが、黄六1号(しのさん)の友人Cさんが同じクラスにいた。その時はそうとも知らず、個人的にはピピピーとロックオンしていた。だってうまいんだもん。何をトチ狂ったか2速発進をして出遅れたオレは、「あの人と同じ走りはオレにはできない。すなわち勝てない」と確信した。ホントにキレイに走ってるんだもん。

走りながら、鳩並みの小さな脳でオレは懸命に考えた。どうしたら勝てるかを。そして答えを見つけた。

インベタだ!

いわゆるダートトラックっぽい走りをするには、アウトから進入スピードを乗せていった方がいい。しかし、それでは当然走行距離自体は長くなる。マシンはイコールコンディションなので、めっちゃイン側のラインを、せこせことグリップさせながら走り、最短距離を優先すれば、イケるんじゃなかろうか…。

それでも2度ほどフッ飛びそうになった。練習なら諦めてフッ飛んでいたところを、「フンッ…………ヌ!!」と必死こいて立て直した。センセに何度も教えてもらったリーンウィズも忘れ去り、リーンアウトだかリーンナントカだかよく分からないフォームで、とにかく転ばないように、ひたすらインを走った。単に、最も短いルートを選びたいがために…。

このセコダサ作戦が功を奏し、オレはCさんの前に出ることに成功した。エンジン音を聞いた限りでは、Cさんは1つ低い3速に入れっぱなしだったようで、そのおかげというか何というか。

チェッカーが振られた。またしてもダートラ神が降臨した。セコい走りをしたオレは、1着でチェッカーを受けたのである。2輪レースで1着チェッカーなんて今までなかったし(模擬レースだっつうの)、これからもないだろう。

セコかった。ダサかった。もちろん記録にも記憶にも残らない。でも1着は1着である(だから模擬だっつうの!!)。

しかし、思うような走りがまったくできていない。進入の、もっと早い段階からパカーンと寝かせられるようになりたい。布団に入れば2、3秒で寝られるオレなのに、バイクはなかなか寝かせられないのだ。次回はそのあたりを課題としながらも、ダートラ神、ニッキー神の再降臨にも期待したいと思う。

ところで、これからダートトラックをやってみたいという方。ダートトラックでは、左足ブーツに鉄製スリッパを履かせることをご存じだろうか。これ、必須である。オレは何となく知っていたが、よくは知らなかった。

今回も、昼休みにやたらと鉄スリッパ購入を勧められたが、あまりのオススメっぷりに、「商売ッ気出しすぎなんじゃないのぉ?」などと、賢い消費者ぶって購入せずに1日を走りきった。

しかし、同じクラスのCさんが鉄スリッパを借りて走っている姿を見て、オレは自分の過ちに気付いた。スリッパを履いたCさんは、それ以前とは別人の走りに豹変していたのである。例えるなら、ジャンガリアンハムスターがゴールデンハムスターになったような、それぐらいの豹変ぶりだったのだ。

イベントの翌日、識者の方たちに話を聞いたところ、複数人が、「おめスリッパ履いてなかったらダートラじゃねえよ!」と口を揃えた。確かにスリッパを履いていないと、足が弾かれるので、怖くて出せなくなる。足を出せないと、バイクを寝かせることができない。いつまで経っても、一歩先に進むことができないのである。

これらのことから、オレは鉄製スリッパを買う気分になっている。でも、8,000円の鉄スリッパが、数回ですり減って穴が開いてしまうらしい。鉄が削れるって。強度的に土>鉄なのかと。削れた鉄はどこに行くのかと。ダートトラックコースで磁石をコロコロ転がしたら、砂鉄がいっぱい採れるのかと。高いのは25,00円ぐらいする。よく滑って、長持ちするんだそうだ。

イベントの内容を書き出してみれば、リヤブレーキターン、200mトラック走行、そして模擬レースという飾り気のない1日であったが、センセをとっ捕まえればいろいろとていねいに教えてくれるし、ダートラ人口が少ないからか、参加者の皆さん方もとても親切だ。筑波のもつ定を凌駕するオサレなルァンチ(ランチ)とレンタルバイクと、
持っていない人には装具一式も貸し出しもあって、参加費は7,000円+レンタルバイク費4,200円の、合計320円。うーむ計算が若干違うが、でもそれぐらい安く感じた。

ダートトラック、マジで面白ぇ! ロードではなかなかできなくて、でも何とか体得したいバイクの挙動が、一瞬でできるようになるって感じ。実際はできてなくても、気分的には激しくニッキー化が可能である。しかもアドレナリン分泌のレースもできるんだったら、これでもう十分なんじゃねぇのって気がする。バイクのレースでやりたいことのエッセンスが純粋に抽出されていて、ムダなくスリムにシンプルに、集中できる気持ちよさがある。かなり奥深そうだ。

XR100RとかTT-R125とかが、めっちゃ素晴らしいマシンに見えてきた。ヤバイ。

【付記】
帰途は、サンバーのフェザータッチのクラッチが、フェラーリF40並みに激重に感じた。そもそも左足が持ち上げられないのである。サンバーだからまだよかったが、マニュアル車で、クラッチの重いクルマに乗っている方は要注意だ。

さらに、帰宅後、風呂に入るときは、右手で左足を持ち上げ、風呂桶をまたがせて、右手を離した瞬間に、左足がドッバーンと落っこちた。力が入らないのである。面白い現象ですぜ。なかなか。

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コメント

某所、足跡からやってきました。。。

ダートラ、すっかりはまってしましたね。
でもご安心下さい。
そんな人達を大勢知ってます。
かく言うボクもその一人。

まずはパイロン職人を目指して下さい。
倒しこんだ際、ハンドルが膝下になればOK。

鉄スリッパは必須。
買うのを悩みに悩み、いざ買ってみると
「早く買えばよかった!」と悔やむ人は大勢います。
もてぎの必要なまでに勧める行為は伊達ではありません。

投稿: ゆず | 2007.01.21 01:15

>ゆずさん
昨年末にダートトラックパーティーを視察したんですが(非参加)、
パイロン職人とおぼしき方たちがたくさんいて、感動しました。
フロントタイヤをパイロンに軽く当てたまま、
グリグリと自在に後輪ターンする方たち。
すげーカッコよかったです。

鉄スリッパ、もてぎの8,000円と桶川塾の25,000円、
あとはホワイトハウスのものがあると聞いていますが、
ズバリ、オススメはどれでしょうか?
ずいぶん値段に開きがあるし、初心者にはどれが向いてるとか、
教えてもらえるとうれしいです!

投稿: 青六1号 | 2007.01.21 12:42

スリッパは
もてぎのは使い捨てと呼ばれるものです 8500円じゃなかったっけかな?
裏も躯体も同じ軟鉄です。 穴が開いたらおしまいです。
桶川塾製と同じ様に盛ることもできますが熱で変形するので
フルオーダーのようにぴったりというわけにはいきません。

桶川塾のはブーツに合わせたフルオーダーで裏側にステライトという
磨り減りにくい金属を塗ったくってます。 これがまたすべりがいいです。 25000円だっけかな
磨り減ってしまったらステライトを盛ってくれます。1万円くらいです

最後にホワイトハウスのものはさらに色を塗ってくれて ステライト
とは一味違う何か(企業秘密らしい)を塗ったくってくれるそうです
標準価格は38000円です。

値段なりに違うと思いますが・・・こればっかりは付けてみないと
わからないと思いますのでなんとも(^^;
すくなくとも
あるのと無いのは大違いです でその差と同じくらいもてぎの使い捨て
と桶川塾のフルオーダーは違いました。
ホワイトハウスは作り始めたばかりなので使ってみないとなんとも・・
でもすごくいいらしいですし 減らないそうです。

投稿: まこりん | 2007.01.21 22:00

先ずは、文章おもしれ~!!
んで、スリッパ。
オイラが最初に作った(使った)のはホワイトハウス製。
以後、モテギ製+ステライト、桶川塾製、オカモト製作所製、BADDY製等 5足を使いました。
ホワイトハウス(WH)以外は全てステライトが裏側に盛り付けてあり、WHだけズット硬い材料です。
一番裏底が長持ちしたのがWH。他社の約倍持ちます。
他は全て同じ位の持ちかげんです。
最初はモテギ製で、ダートにハマル匂いがしたら桶川製。んで長く楽しむ決心着いたなら初期投資と考えてWH。
こんな感じで良いのではないでしょうか。
WHとBADDYはホボ同じ金額。
WHは清水さん宛てに電話してキーワード「モテギ・ダート・スクールの吉田サンにそそのかされて...」と伝えると36000円でお釣がきます。

投稿: naz | 2007.01.22 00:32

お勧めの鉄スリッパ。。。
・もてぎ取り扱い品
・桶川塾
・ホワイトハウス

製品の説明はまこりんに譲るとして。。。(笑

ぶっちゃけ、経済事情次第です。
ホワイトハウス製のを”ポン”っとニコニコ現金払いできる経済力が
あるのなら、これを勧めます。
が、我々一般庶民はそーではありません。
ましてや初心者となるとダートラにかけるお金も限られているで
しょう。

ですから、ボクはまず、もてぎ取り扱い品を勧めます。
まずはこれでたっぷり練習して下さい。
足のサイズが28cmくらいまでならサイズが対応してます。
これ以上のサイズなら。。。残念ながらフルオーダーとなります。

ある程度練習し、腕が上がってくるといい道具が欲しくなります。
これは人の常ですから。。。(笑
この頃になるとマイダートラバイクが欲しくなり
皆CRF100をゲットしてます。
新車価格で24万。
ロード、サーキットを走っているライダーなら年間のタイヤ代を
考えるとこれは決して高くないとすぐ気づきます。
フルオーダーの鉄スリッパにするのはこの頃でもいいかと思いますよ。


投稿: ゆず | 2007.01.22 00:43

>nazさん/ゆずさん
貴重なご意見、ありがとうございます!
実はWHに問い合わせをしたのですが、
スリッパに対する揺るぎない誇りと確信に満ちた応対に、
「こりゃもう死ぬ気でブーツより高ぇ鉄板を買うか!」と、
心を決めかけていたのですが、
ゆずさんの現実的なご意見に頭を冷やしつつあります。
優柔不断につき結果的に何も決まっていないわけですが、
いずれにしても「ダートトラック=スリッパ」は刷り込まれました。

お2人の話からすると、もてぎのスリッパも、穴が開いても盛ることが可能なようですね。うーむ現実的だ……。

ロードを考えると、確かに何かと安くてつい勘違いしそうになります。
「おう、新車で24万! SPタイヤ6セット=わずか18時間分!
買っちゃる買っちゃる」とかなんとか。
しかしそんな中でも、スリッパはやっぱ高ぇ……。
分かっちゃいるけど、高ぇ……です。
もてぎかなぁ。あ、いや、やっぱWHかなぁ……。

投稿: 青六1号 | 2007.01.22 13:30

青六1号さん>アナタの読みは...ビンゴ!でんす。

え~とスリッパ続編(検証)

モテギ製...使い捨てと考えてよいかと。オイラは新品にステライトを盛って使ってました。でもね、8500円+1万数千円なんす。軟鉄には軟らかめのステライトしか使えません。そして未使用品にしかステライトは盛る事は出来ません。

桶川塾製...25000円。リペアは1万円。ステライト使用。

WH製...39900円(税込)→合言葉で10%引き。リペアは1万円。ステライトより硬いモノ使用。

考え方としては「付加価値」
正直ダートはお金を掛けずに楽しめれば..って人はモテギ製を。沢山居ますよ♪お手軽な入門用スリッパ!
ミニバイク・レース等で桶川を走る機会が多い人は桶川塾を勧めます。
子供を桶川塾に入れたいとかね。桶川塾→ハルク→WGP...ラインは出来てますよね!
フレーム作製、ペイント、カスタム等に興味があるならばWH。
ペイント代やカスタム代は他のショップと変わりません。
フレーム作製は正直安い!実績もあります。
ちなみに1番の老舗はWHです。

投稿: naz | 2007.01.22 22:02

大いに悩んで下さい。
そんな今が一番楽しいんです。(笑

一個訂正を。。。
もてぎスリッパ。
穴が空いてもステライトを盛ることはできますが
お勧めしません。
空いた穴用の塞ぎ板を付けてからステライトを盛るとこになります。
もう、お分かりですね。。
スリッパが重くなります。
ってことは。。。左足が。。。。ね。

まぁ、どれを買うにせよ失敗ってことはないですよ。
どの選択をされても、いい経験、収穫があります。
一番の失敗はスリッパを買わずに無駄に練習時間を消費することです。

投稿: ゆず | 2007.01.24 02:04

某mi○iから見に来ました≦(._.)≧

ダートトラックって楽しそうなのですが
恐そうだなーとも思っちゃいます。

そのうち体験して
「ガハハハ、転んで痛てーよ、ハハハ」と
言ってみたいなー(笑)

投稿: えっこ | 2007.01.25 20:54

>nazさん/ゆずさん
いずれにしても次回はスリッパを持参して行けるよう、優柔不断を克服して頑張って決めます。

>えっこさん
ダートトラック、女性でもすげー速い人もいるみたいですよ。装具も一式借りられるし、ぜひぜひ! 明日にでも。今にでも。

投稿: 青六1号 | 2007.01.25 23:34

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最初に 模擬レース編 せっかく某今年のノービスチャンピオンと対決だぁ と思ったら みよ~んさんを抜くことすらできず あげく 立ち上がりであけごけ・・・ 最近あけごけが多いです タイム計測とか模擬レースとか! まぁレースのときには冷静に冷静に と念じながら走るだろうけど たとえば昨日の場合は5周のスプリントなので短期決戦。 そこでスタートであえて不利なアウト側を選択してみるのです。 (おいらがすきなのは内側から二番目あたり) 実は二列目のイン側のほうがまだマシなんだなぁと実感... [続きを読む]

受信: 2007.01.20 19:31

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